
画面一番下のアイコン4つ並んでいる(Dock)部分の上にある点(黄色で囲んだ部分)がページ数になります。
その、ページをフリック操作でも移動出来ますが、Dockアイコンの上、両サイド部分をタップするだけで移動ができちゃいます。
右側なら次のページへ、左側なら前のページに進みます。
ちなみに、1ページ目でDockの上、左側をタップすると検索画面が表示されます。
This is a tumblelog, kinda like a blog but with short-form, mixed-media posts with stuff I like. Scroll down a bit to start reading, or a bit more to read more about me.

画面一番下のアイコン4つ並んでいる(Dock)部分の上にある点(黄色で囲んだ部分)がページ数になります。
その、ページをフリック操作でも移動出来ますが、Dockアイコンの上、両サイド部分をタップするだけで移動ができちゃいます。
右側なら次のページへ、左側なら前のページに進みます。
ちなみに、1ページ目でDockの上、左側をタップすると検索画面が表示されます。
まず、Safariでページを開きます。
右上のGoogleの検索ボックスをクリックしましょう。
Googleからのサジェストが表示されますが、一番下までスクロールします。すると、「このページ◯◯件一致」という項目が出てきます。こちらをタップしましょう。
すると、このようにページ内検索ができます。なお、次の検索結果への移動もワンタップで可能です。
検索したキーワードがどこに表示されているか確認する際にご活用下さい!
「の」の連続使用は2回までとし、3回以上連続させないためには、以下のように、他の言葉で置き換える、または省略する方法があります。
・場所に関すること:「~の」を「~にある」「~にいる」に置き換える。
例:「会議室の机の上の…」→「会議室にある机の上の…」
・時に関すること:「~の」を「~における」に置き換える。
例:「入社時の注意点の話の内容…」→「入社時における注意点の内容…」
・対象に関すること:「~の」を「~に関する」に置き換える。
例:「今期売り上げの報告の概要の…」→「今期売り上げに関する報告の概要の…」
・所有物に関すること:「~の」を「~が持っている」「~が所有する」に置き換える。
例:「部長のパソコンのデスクトップ上のフォルダーに…」→
「部長が持っているパソコンのデスクトップ上のフィルダーに…」
・「の」を省略する。
例:「今回の企画の成立の条件の一つは…」→「今回の企画成立条件の一つは…」
「の」を3つ以上連続して使わない - 悪文と良文から学ぶロジカル・ライティング:selfup (via ssbt) (via kondot) (via masaka) (via nemoi) (via laurierplus) (via makototz) (via layer13) (via nozma
)
これ、すごく大事。
(via ttsk)
(via mayudama)
Quick Lookでは、フォルダアイコンは普通に見る代わりに、半透明で見えるようになっています。しかも、Quick lookウィンドウでは、フォルダの中身のプレビューを見ることができるのです。さらに、プレビューイメージは自動的に回転し、フォルダの中身を一通り見せてくれます。
ソフトをインストールしない方法であれば、「ターミナル」でX線モードにする簡単なコマンドを書けば使えるようになります。Macintosh HD > アプリケーション > ユーティリティ > ターミナルを開いて、以下のコマンドラインをコピー&ペーストしてください。
defaults write com.apple.finder QLEnableXRayFolders 1
2つのPDFファイルを統合したい場合は、PDFファイルのアイコンを、もう1つのPDFファイルの「プレビュー」のサイドバーにあるサムネイルの上にドラッグ&ドロップすれば、複数ページのドキュメントとして統合されます。ページの順番を編集したい場合は、統合したドキュメントを開いて順番を入れ替えて保存すればOKです。
MacBookの小部屋さんで紹介されていたので早速やってみました。
Safariはデフォルトではhtmlをダウンロードして、ブラウザに描画を開始するまで一秒、間をおくようになっているのですが、その時間をターミナルから変更することができます。
defaults write com.apple.Safari WebKitInitialTimedLayoutDelay 0.25
例では0.25秒になっていますが、もちろん0を指定することも可能。
Safariは一番使われるアプリだからこそ、その描画開始時間を短かくすることによりかなり時間が節約できることと思います。
TeXで数式を書く
最初にTeXで数式をつくっておきます.後でアウトライン化するために,大きいサイズで書きます.
\documentclass[30pt]{jsarticle}
\pagestyle{empty}
\begin{document}
\[
i\hbar\frac{\partial\psi}{\partial t}
= -\frac{\hbar^2}{2m}\frac{\partial^2\psi}{\partial x^2}+V(x,t)\psi
\]
\end{document}
フォントサイズ30ptの設定をするにはjsarticleクラスが必要です.このTeXソースを通常の方法でコンパイルしておきます.ちなみにこれは1次元のシュレーディンガー方程式です.
epsファイルをつくる
TeXで書いた数式をepsに変換するにはつぎのコマンドで行います.
dvips -Ppdf -E eq -o eq.eps
アウトライン化
さらに,epsをアウトライン化するにはつぎのコマンドを打ちます. Windowsでは
gswin32c -q -sDEVICE=epswrite -sOutputFile=eq_outline.eps -dNOPAUSE -dBATCH -dSAFER eq.eps
Linuxでは
eps2eps eq.eps eq_outline.eps
です.アウトライン化する際,文字が小さいとビットマップになってしまいます.今のように30ptでTeX文書をつくっておけば大丈夫です.アウトライン化した後,バウンディングボックスがおかしくなるので,気になる場合はアウトライン化する前のepsファイルの%%BoundingBox:の行と置き換えます.